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エラボトックス症例紹介

エラボトックスの症例です。

20代男性で咬筋が比較的発達しており、ボトックスが効果を発揮しやすいタイプです。

片側にBotulaxを50単位ずつ、左右で計100単位を注入しております。

通常は両方で50単位が一般的なので今回は2倍量を使用しております。

(今回の費用エラボトックス2倍量19,800円税抜)

1カ月後の経過観察時には咬筋が痩せてきており、エラが目立ちにくくなっておりました。

しかしまだ、エラの残りはあるためもう一度追加注入することでよりすっきりいたします。

輪郭、エラでお悩みの方は札幌クララ美容皮膚科にご相談ください。