Treatment Example
40代女性|毛穴・赤ら顔に対する複合治療
※クララグループ症例
ニードルRF(ルミンザ)で真皮を面で加熱し、毛穴周囲のコラーゲンを収縮・再構築。
その導入経路を活かしてジュベルック(PLLA製剤)を併用し、即時のなめらかさと中〜長期的なハリ・質感改善を同時に目指します。
コラーゲン低下により毛穴が目立ちやすく、血管拡張による赤みも出やすい年代。
複合治療で「毛穴×赤み」を同時にケアし、メイクのりやツヤ感の改善が期待できます。
4〜6週おきに3回を目安に施術。
その後は3〜6か月ごとのメンテナンスがおすすめです。
※想定される副作用・リスク:赤み、腫れ、内出血、ざ瘡悪化、色素沈着、感染など
クララ美容皮膚科 福岡天神院
院長 佐藤 翔生