Q&A
よくあるご質問
施術
-
Q.
脱毛前のシェービングはどうしたいいですか?
A.
レーザー照射前のシェービングは、お客様ご自身にてお願いしております。当院の医療レーザー脱毛は、従来式の医療レーザーに比べて多少の毛残りがあっても基本的に効果や熱傷リスクに大きな影響のない技術を使用しておりますが、より効果を高めるためには特にVIOや脇、ひげなどの太めの毛はよりしっかりとシェービングするようにお願いいたします。
-
Q.
医療脱毛や美容治療など他院に比べて安いのはどうしてですか?
A.
当院は高品質な医療脱毛や美容治療を低料金でご提供する目的のため広告に頼らず、当院にきて良かったと言っていただいたお客様からのご紹介をメインで運営しております。
そのため価格を抑えつつ、質の高い医療レーザー脱毛や美容治療の提供を実現しております。
どうぞご安心してお越しください。 -
Q.
医療レーザー脱毛はどのような機械を使っていますか?
A.
最新式の蓄熱式×熱破壊式ハイブリッドレーザーの「クララウルトラエピ」を使用しております。
当院独自の医療レーザーは、755nm・808nm・1,064nmの3波長のレーザーを用いるため、産毛から濃い毛まで高い効果を発揮するのが特徴です。同様の原理の機械としては、「ソプラノ」が有名です。
また、高い安全基準が求められる欧州でのCEマークを取得しています。
当院にお通いの方の平均的な脱毛完了までの回数は、5~8回ほどです。最短5~6回程度でご満足される方も多くいらっしゃいます。 -
Q.
痛みが心配です(医療脱毛)。
A.
当院の医療レーザーは痛みが少ない最新システムであり、ほとんどの方は強い痛みを感じることはありません。
また、肌質や毛質に応じた出力調整も細かく行うことが可能な機種です。
施術中は、看護師がお痛みについて丁寧にお伺いいたします。
もし痛みを強く感じるようでしたら、照射出力を微調整いたしますのでご安心ください。 -
Q.
日焼けしていますが脱毛できますか?
A.
可能ですが、なるべく日焼けをなさらないことが推奨されます。
当院で使用する医療レーザー脱毛は、全ての肌の色(スキンタイプ)に対応しております。
当院ではスキンタイプに合わせてレーザーの照射設定を調節しているため、日焼けをしている肌にも安全に照射が可能ですが、程度によっては照射出力を調整することがございます。 -
Q.
妊娠していますが施術は可能でしょうか?
A.
当院では妊娠中の方への施術は控えさせていただいております。
妊娠中は心身のバランスが不安定になりやすい時期であるため、安全を目的に、当院では医療脱毛・美容治療の全ての施術を控えさせていただいております。 -
Q.
ニキビがありますが脱毛可能でしょうか?
A.
脱毛可能です、ニキビ治療にもなることがあります。
医療脱毛は実はニキビ治療にもなることが知られています。
ニキビは毛穴の炎症であり、医療脱毛を行うと毛穴に皮脂や汚れがたまりにくくなりニキビの予防になるためです。
ただレーザーの刺激で一時的にニキビを悪化させるリスクもあるため医師が判断の上で行うのが安心です。 -
Q.
医療脱毛の照射漏れが心配です。
A.
医療脱毛施術の特徴として、レーザーの照射面を施術箇所に密に重ねていきます。施術の特性として照射後に抜け感のまばらさを感じることがございますが、回数を重ねて効果を出していくものですので、異常なことではございません。毛質・肌質などの個人差の範囲にて起こりうる状態ですので、ご理解いただければ幸いです。
-
Q.
医療脱毛の通院間隔はどれくらいですか?
A.
約1〜2ヶ月間隔での通院をおすすめしております。
体毛には毛が生えている成長期と、毛が抜けて空っぽの休止期があります、医療レーザー脱毛は成長期にその効果を発揮いたします。
休止期の毛にはメラニンを持つ毛がないため、効果が弱くなります。
そのため1〜2ヶ月おきの施術をおすすめしております。 -
Q.
万が一硬毛化した場合について知りたいです。
A.
硬毛化・増毛化は起こりうるリスクであるとご理解をいただいた上でご契約、施術をさせていただいております。万が一硬毛化が発生した場合は、硬毛化の該当箇所のみ追加照射ができる有料プランをご用意しております。
-
Q.
シミは1回で取れますか?
A.
シミ(老人性色素斑)は、ピコスポット(シミ取り放題)1回~2回で80%程度取れることも多いです。
それに対して、くすみ(肝斑)という状態ですと、内服薬+ピコトーニング5回以上の施術をご提案いたします。ご自身のシミがいわゆる老斑(はっきり系)なのか、肝斑(もやっと系)なのか、ぜひ無料カウンセリングにて医師が診察いたします。
-
Q.
シミと肝斑はどう違うのですか?
A.
シミははっきり(くっきり)としているもので、老人性色素斑と呼ばれます。それに対して肝斑(かんぱん)は、もやっと両ホホにくすんで広がっている症状です。シミは老化現象なのに対して、肝斑は肌荒れが原因とも言えます。当院の「施術例のご紹介」にも多くの写真が掲載されておりますので、ぜひご覧くださいね。
-
Q.
腫れが心配です(ダウンタイム)。
A.
~ほとんど腫れない施術~
ピコトーニング・フォトフェイシャル・ルミンザ(ダイヤモンドチップ)エレクトロポレーション・ケミカルピーリング・マッサージピール・医療脱毛・医療ハイフなど。
~2~3日程度の腫れ・赤みが出る施術~
ルミンザ(ドラッグデリバリー)・ダーマペン・サブシジョンなど。
~当日でほとんど腫れや赤みが治まる施術~
ボトックス・ヒアルロン酸・ピコフラクショナルなど。※内出血が起きても、メイクでカバーOK。
~3日~1週間程度は心配な腫れ・赤みが出る場合がある施術~
二重整形・クマ取り・脂肪吸引・糸リフト・ショッピングリフトなど。
腫れ・赤み(ダウンタイム)には個人差も大きいので、ぜひカウンセリングにて詳しくご相談くださいね。 -
Q.
痛くない施術はありますか?
A.
~ほとんど痛くない施術の例~
ピコトーニング・フォトフェイシャル・医療脱毛・医療ハイフ・ルミンザ(ダイヤモンドチップ)・マッサージピール・ケミカルピーリング・エレクトロポレーションなど。
針を使う施術、レーザーの刺激がより強い施術(ピコスポットなど)はやや痛みを伴いますが、適宜麻酔を使用するなどでしっかり痛みを軽減いたしますので、ご安心くださいね。



