施術例のご紹介
沖縄の肝斑治療なら【クララ美容皮膚科 那覇院】🏥
院長のなかだです。今回は、頑固なくすみ・肝斑を治療する「ピコトーニング」をご紹介致します。
ピコトーニングは、最新のピコレーザーを用いた治療で、お肌に溜まったメラニンを分解していけます。
症例は、沖縄在住の40代女性の方です。
ビフォーアフターはこちら↓
アップでホホを見ると、だいぶ肝斑が改善されましたね。
この写真では10回終了した直後ですが、そこから様子を見ているともっとよくなる方も多いです。
ピコレーザーで分解されたメラニンは、からだの免疫細胞が食べてくれます。
イメージ的には、頑固な肝斑が溜まっている状態は、メラニンが岩のように大きくある感じです。それをレーザーでくだいて小石になり、砂利になり、パウダーになりと細かくなっていくと、「これなら食べれる!」と免疫細胞が頑張って食べてくれます。
なので、トーニングの効果は、様子を見ていると時間差でどんどん高まることも多いです。
施術当日から洗顔・メイクはOKです。
痛みはほとんどないという方も多いですし、痛みを感じても輪ゴムではじかれるようなパチパチ感がある程度です。
ピコスポット(シミ取り放題)の2倍の深さで治療するのも、ピコトーニングの特徴です。連続で回数をかけて、深くレーザーを届けるのがピコトーニングです。
ピコトーニングの詳細はこちらもご覧くださいね↓
シミ・肝斑治療 | クララビューティクリニック那覇院 (clarabeautyclinic.jp)
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ご来院、心よりお待ちしております。
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【施術名】
ピコトーニング
【施術の説明】
ピコトーニングは1064nmの波長のレーザーを肌に照射することによりメラニンを減少させ肌のトーンアップ、美白効果を得ることを目的とした治療です。
【施術の副作用(リスク)】
施術することで、発赤、熱感、痒み、痛み、乾燥、ざ瘡の悪化、コメド、毛嚢炎、埋没毛、膿疱、ほくろ、しみの部分が薄くなる・消える・一時的に濃くなる、
膨隆、擦過傷、表皮剥離、水疱形成、色素沈着や色素脱失、点状出血、内出血、腫脹、肝斑の悪化、潜在性肝斑の惹起、頭痛、灼熱感、瘢痕が生じることがあります。
レーザーを繰り返し行う事によりヒゲや産毛の脱色、脱毛が見られることがあります。
【施術の価格】
15,400円~130,900円(税込)
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